今日は、某社の人と会社でお話し合いのためいつもより1時間半ぐらい遅れて会社を出ることになる。
したがって、ジムに行く時間がなく、家でボチボチ過ごすことにする。
結構疲れているらしく、既に眠い。
だらだらしていると、今日あった某社の人から今日のミーティングのレジメがメールで送られてくる。
いままで、いろいろな人とあったけど、メールがあった人は皆無。
その日のうちにレジメが送られてくる人なんかおらんかった。
一般社会は、こういう風にして仕事を進めるんだな。
あーぼくは、いままでぬるま湯につかっていたんだな。
と感じる。
他の会社で働く、または、自分で会社をすることを考えるとこれぐらいのレスポンスとスピード感で仕事をしなければならない。
今日は0キロなんで、土日軽く走る必要が出てきた。
ジムだけで月200キロ走るのは無理というのが、わかる。
毎月150円払っているけれど全然使っていなかったRun&Walkを起動する時が来た!
そういう方向で。
2013年11月7日木曜日
今日は朝から
あったかい。
空気を入れ替えるために窓を開けて寝たけれど、それほど寒くない。
今日は、目覚ましが鳴る前に起きることができたので、体調も悪くない。
マンションの周りの木々は、紅葉し始めているが、今朝のあったかさでまた勘違いしたりして。
夕方にかけて寒くなるらしいので、風に注意が必要。
今日もやっぱり 逆説の日本史 を読む。
今日のテーマは、源氏物語。
源氏物語は、世界的にかなり早い部類に成立した小説らしい。
今回は、源氏物語が世界的に見てなんでこんな早く成立したかを論じている。
結論としては、摂関政治で「この世をば わが世とぞ思ふ 望月の 欠けたることも なしと思へば」などと調子こきまくりの藤原氏が倒した人々の怨霊を恐れ、しっかり弔うために紫式部に資金と資材(筆と紙)を提供し、倒した相手の物語を書かせたというのだ。
古事記の大国主命をはじめ、井沢元彦氏の歴史観の根幹をなすものなので、またかという思いとともなっとくする。
海音寺潮五郎氏の引用も多いので、海音寺潮五郎の本も読んでみたい。
マンションの周りの紅葉を撮ってみたが、暗くて自動で決定するシャッタースピードが、0.5秒とかになりぶれぶれ。
結構きれいなんだけど、全く撮れない。三脚がいるな。
ていうか、会社いくときも帰ってくるときも日が沈んでいるため、撮る時間がカメラに撮っては明るさが足りない時間ばかりだ。
そういう方向で。
2013年11月6日水曜日
今日のトレーニング
今日もやっぱり予定より1時間ほどおくれてジムに入る。
もう少し早く会社を出れるように努力しなければならない。
そして、トレッドミルにのって、10キロ走る。
最初の三分で、「今日はアカンかも」という感じが通り過ぎる。
どうにか5分ほどでやり過ごす。
今日は、珍しくテレビがNHK-BS1 だった。
「チャリダー」という本格的にチャリンコに乗って峠を攻めようという番組ぽい。 出てくるチャリもママチャリではなく、ドロップの高そうなチャリンコ。
出演者も家にトレーニング用ローラをベランダに備えてトレーニングを積んでいる人。
芸人かどうか知らないが、えらい気合いの入れようだ。
ボクはローラーは下の人に迷惑になるだろうから買う気にならなかった。
NHKのホームページでは、細い方が俳優、デブイ方がお笑い芸人らしい。
趣味も芸のうちになってるな。
1人で激坂に挑むだけではなく、5人1組になって、レースにでる映像は、なかなかよかった。
集団で走る場合、一番前の人が一番しんどいので、先頭を交代しながら走るのは、ぐだぐだしゃべりながら長野の自然の中を走るのは楽しそう。
リレーマラソンと違ったチームプレイが必要になる。
ぼくは、ドロップハンドルがどうも受け入れられないので、たぶん出るとしたらT字ハンドルのクロスバイクで出るだろうな。
アシスタントのおねぇちゃんは、かわいいけれど、なんかとっつきにくそう。
ハーフでスタイルが日本人離れしているのが違和感の原因か?
調べたところ、フィリピン人の母親と日本人の父親らしい。弟はプロサッカー選手。
すごい家庭だ。
こうして文章にすると余裕しゃくしゃくでテレビを見ながら走っているように感じるが
3分刻みで、「このへんでやめとこか」という思いが波のように打ち寄せる。
波がくるたびに目をつむってみたり、前のテレビに手をかけたりして、どうにかやり過ごし、今日もなんとか10キロ走ることができた。
その後、15分ほどクールダウンを兼ねて、スキーマシンで200kcal ほど消費する。
明日もテレビがBSだったらいいなぁ。
プロ野球シーズンのころは、阪神戦を映すためにサンテレビなことがおおかった。
プロ野球も終わったので、サンテレビが映されることはないだろう。
今月の目標まであと170キロ
そういう方向で
今日は朝から
寒い。窓に息を吹きかけると、窓が曇る。
マンションの周りの木々も急激に紅葉を始めた。
今年は秋がほとんどなくいきなり冬を迎えそうな雰囲気。
このまま、冬がめっちゃ寒くなったりすると、気温の幅が広がって、なんともワイルドな気候になりつつあるのかもしれない。
今日はいつもの場所を占有しようとしたら、サラリーマン3,4人のグループに占有されていた。
これは、世の中の企業もだんだん朝型になりつつあり、朝型ブームが着ているのではないか?
と勘ぐってみたりする。
たぶん、それはないだろう。
今日は、「逆説の日本史 第4部」に突入する。
嵯峨源氏とか清和源氏という言葉は知っていたが、初めて意味を知る。
こんなこと学校では習っていないし、教科書には載っていなかったな。
清和源氏とか嵯峨源氏は、本論を展開するにあたっての説明であって、これだけを突っ込んで解説しているわけでなく、
本論は、
小野小町と在原業平は不細工。
である。
この説明にまるまる1冊費やしてしまいそうな勢いだ。
さいきん、ちはやふる に急激にはまってしまったため百人一首の話が出てくるとうれしい。
ボクが覚えている百人一首は3首ぐらいなんだけどね。
ちなみに「逆説の日本史」で検索すると反論のページが上の方にくる。
やっぱり賛同する意見は、見る価値がないということか?
暇があったら呼んでみたいな。
逆説の日本史 反論しているページ
そういう方向で。
2013年11月5日火曜日
今日のトレーニング
今日は仕事が忙しくそうていしたより遅くまで仕事をしてしまったためちょっと遅めの帰社。
その後、家でうだうだしているといつもより30分ほど早くジムにはいることになる。
目標は、1時間早く入って、2時間トレーニングすることなんだけど残念。
今日は、iPhoneにビデオをいれてきたので、iPhoneのビデオを見ながら余裕で走ろうとするけれど、
密閉型ヘッドホンはコードがこすれたりすると音がイヤホンのところに伝わり気持ち悪い。
コードレスであったら、この音がしないのだろうか。
いや、コードレスを買うことで、さらに充電機器が増えるのは、私の精神衛生に多大な影響がある。
もうバッテリーを使う機器が増えるのは無理だ。
3分ほど走って、iPhoneを見ながら走ることをあきらめる。
それからは、志村けんのバカ殿の再放送の映像だけを見る。
一人の女優が おもろないことをいうと 隣にいる女優の顔に口の中に含んでいた水を吹き出すシーンがあった。
これは子供が見たら真似するなぁ。まぁええか。民放のテレビ番組を見ることはないから。
そんなこんなで1時間で10キロ(1キロ6分)の以前なら余裕綽々ペースでなんとか今日のミッション終了。
先週よりはだいぶ楽に走れる。筋肉痛もそれほどない。
しかし、寝起きはちょっと悪く一度目覚ましを止めた後、5分二度寝。
明日もがんばって、10キロを4日連続で走りたい。
今月の目標達成まで、あと180キロ。
ちなみに、月200キロ走ったらマラソンで4時間切ることができるという信仰があるらしい。
ぼくは、その宗教に入信することにした。
そういう方向で。
ウォーズまん
今日は朝からiPhoneがいつもと違う音が鳴る。
今日は、どうもウォーズまんの発売日らしい。
そーいえば、ニュースを見たときに、スケジューリングしていた。
忘れぽいボクでもデッタい忘れないな。これだと。
ということで、会社へ行く途中にあるファミリーマートでウォーズまんをゲット。
今までにない色で、正直気持ち悪い。
裏は、こんな感じ
目だけアップして撮ってみる。
中身は、カレーでした。
もっとしょっぱい味でもウォーズまんなら許せる。
塩こうじ豚肉とかよかったか。
いやバッファローまんを意識して、しょっぱい塩麹ビーフかな。
本物の中身は、
なんで、こんなんじゃなくてよかった。
そういう方向で。
2013年11月4日月曜日
海遊館&交通科学館
11/03 は、万博のロハスフェスタにいこうと思っていたが
天気が悪いらしいので、急遽、海遊館&交通科学館の定番コースに行くことにした。
三連休ずっとロハスフェスタはやっていた。
最終日の11/04は、人は多いわ、下はぐちょぐちょだは、最悪だった模様。
来年からは行かないことにしよう。
海遊館にいくまえに、港を散歩。
サンタマリア号をみて喜んでいる。
今日の海遊館は、夏ほど混んでいないが、ほどほどの混み加減。
チケット売り場に並んでいる人も混んでいるときの半分ぐらい。
ボク達は、年間パスを持っているので、チケットを買う列には並ばず楽々入館。
いつもクラゲまで到達しないので、今回は大水槽まで全部スキップという大胆な鑑賞方法を採用する。
サンショウウオもペンギンもラッコもほとんど見ることがないのでした。
スキップの甲斐があり、アザラシまで到達。
やったぜたもんくん!
海遊館の後、あるいていると観覧車をみつけて、「のりたい」というので、乗ってみる。
ほとんど一人で乗っているのと同じため、僕が座った方にゴンドラが傾く。
傾いたままだとなんだか気持ち悪いし、怖いため真ん中にすわることにした。
雨が降っているので、眺望はわるい。
たもんくんは、それなりに喜んでいるように見える。
大はしゃぎ というほどでもない。
新幹線と同じく、喜んでいるのかもしれないが、本当はどう思っているのか不明。
で交通科学館に行く。
こっちは、「おいでおいで」といいながら、いろんなところに勝手に走っていく。
やっぱりメカが好きらしい。
500系にものる。
さいごにお約束もやらしてみる。
だいぶ、いうことを聞くようになったが、身長が足りない。
そういう方向で。
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