多聞くんと花凛ちゃんは初めてのスケートで、うだうだだった。
多聞くんは、最初は氷の上を歩くこともままならなかったが、最終的には歩ける程度に上達していた。
次来たら一人で滑ることができるようになっているだろう。
花凛ちゃんは氷の上をあることさえ程遠い。
女子中学生が恋話していたり、カップルで来ていて滑れない男が女性に自然に抱きついたりして、
懐かしかったり、眩しかったりする光景が広がるところでした。
僕が最近行ったところとして、一番平均年齢が低い場所でした。
また行きたい。
浪速区スポーツセンター アイススケート場
https://meijisp.jp/naniwa-sc/
2017年1月10日火曜日
浪速区スポーツセンター スケートリンクに行った。
2017年1月8日日曜日
日本民家集落博物館 に行く。
今日は服部緑地にある 日本民家集落博物館 でお雑煮の会が開催されるということなので、行ってみる。
ここは、日本の昔の民家を集めた施設で、雰囲気がとても良い。
たまに行くと和む。
今回はお雑煮が食べることができるということなので、行ってみる。
あいにくの雨だったけれど、カッパを着て服部緑地まで歩く。
花凛ちゃんのカッパは防水機能がイマイチなようで、内側の服が濡れていた。
そんな結構な雨の中たどり着いて、お雑煮を食べる。
お雑煮は、もち米ではなくとちの実を使ったお餅で、普通のお餅より若干香ばしい。
その香ばしさを堪能するため、味は全体的に薄味で上品な味わいだった。
雨なので、あまり人がいないかと思ったが、人がまばらで寂しい感じではなく、それなりに賑わっていた。
良心的な料金設定で、あまりコストがかからないけれど、かなり和むのでコストパフォーマンスは高い。
ここの民家の片隅で、りんご箱を1日500円ぐらいで貸してくれるなら、ここで仕事してもいいかと考えるほど、好きな施設。
3月には普段は公開されていないお茶室で茶会もあるらしいので、こちらも行ってみたい。
そういう方向で。
日本民家集落博物館
http://www.occh.or.jp/minka/?s=event
千里丘に行く
今日は千里丘に行く。
記念撮影をした後、お寿司を食べる。
そしてなぜかビンゴをすることになる。
そのビンゴば妙に豪華で、ハンディ洗濯機や電子辞書があるという結婚式の二次会レベルに豪華なビンゴだった。
僕はカレーとかスリッパとか大人らしい対応をした。
このビンゴの企画は、ラインのグループで共有されていたらしく、僕には全く知らされていないことだった。
ラインのグループに参加させてもらうとともに、写真を大量投稿するのでした。写真や動画もAirDrop で送信してみるなど、一般的なデジカメではできないことが多すぎることに気づくのでした。
これはデジカメ要らんわ…
そういう方向で。
高槻のジィジィとバァバァーの家のいく。
今日は元旦。
恒例行事となっている高槻に行くことになる。
僕の家族とは全く違うキャラクターの家の人たちと交流する。
舞香ちゃんは、オネェさんぶりをなぜか発揮して、舞香ちゃん以外の子供達に読み聞かせをしていた。
なぜか大人は入場禁止らしく、子供たちだけで遊んでいたのでした。
その後、僕以外の人たちは、カラオケに行き、熱唱していたらしい。
そこでも舞香ちゃんは異彩を放っていたらしい。
そして高槻の家に帰ってきて芸能人格付けチェックを見ながら夕食を食べる。
1億円の盆栽はどちらか という問題の引っ掛け具合が半端なかった。
牛肉の見極めについては、おそらく肉だけを食べて判断する必要があるように思える。
普段、焼肉のたれとか塩をたっぷりかけて食べている庶民には肉の味なんか知らないに違いない。
おそらく Gackt様は焼肉に何もかけずに食べているに違いない。
ちなみに最後の写真は、多聞くんからバァバへの手紙。
「ダイダイダイスキ ロールケーキ
あなたはなにがすき
カレーライスだいすき
こうえんにいこう」
と書かれているらしい。
君は解読することができたか?
バァバが大好きと思わせて、実はロールケーキが大好きという意外な展開。
あなたは何が好き と聞いて、さらにカレーライス大好き とねじ込んでくる強引さ。
最後に公園に行こう と自分のことしか書いていないエゴイスティックなところが素敵な手紙だ。
そういう方向で。
2017年1月1日日曜日
五月山動物園でウサギを撫でる
大阪府池田市にある五月山動物園に行く。
羊やエミューに餌をやることを断固拒否した花凛ちゃんではあるけれど、ウサギには触りたいらしい。
ウサギを触れるふれあい広場にて、恐る恐るウサギを触る花凛ちゃん。それなりに楽しんでいるのかな?
そういう方向で。
五月山動物園で羊に餌をやる
大阪府池田にある五月山動物園に行く。餌のペレットを買って、餌をやる。羊は思ったより獰猛で、動作が遅いと手が食べられそうになる。手を食べられずに餌をあげるのは難しい。多聞くんは、餌を折の中に投げ入れるのでした。