2014年10月5日日曜日
たもんくんがかだづけないので、プラレールを捨てる。
今日は、多聞くんとあまり遊ばなかったせいか、なんだかわがまま。
いや、一緒に図書館に行ったり、バスに乗ったりして、ボク的にはだいぶかまったつもりだったようだけど彼的には不満だったらしい。
母上が
ちらかしたおもちゃを夕ご飯の前にかだづけろ
といっても全然言うことを聞かない。
ということで、強攻策にでて
ゴミに捨て、ドラムに捨てに行ったことにする。
多聞くんは号泣して、しゃべることができないほどになる。
その後、返してあげたところ、そのことをすっかり忘れて
ボクと遊ぶ。
結構、根に持たないタイプなのかもしれない。
そういう方向で。
履正社中学校 スターウォッチング 2014
土曜日は、近くにある履正社中学のスターウォッチングに行ってみる。
今回で4回目で、700人ぐらいの人が集まる ちょっと巨大なイベントになりつつ有るらしい。
あいにくの空模様で、雨は降っていないけれど、雲が厚く星は見えない状態。
説明会のときに隣に座っていた 多聞くんと同じぐらいの男の子が、土星とか火星の写真を見て
「どせい!」とか「かせい!」とか叫んでいた。
多聞くんは現在のところ 新幹線専門の鉄ちゃんのため、説明会の最中、ずっと眠そうだった。
ちなみに、晴れていた 大砲のような望遠鏡で月のあばたやえくぼがみることができたんだろうけどなぁ。。
残念。
イベントを主催しているのは、履正社中学校の理科部。
ボクが所属した中学校には、理科部なんでクラブはなかったけれど、夏合宿とかもする本格的クラブで
部員は100人ぐらいいそう。
そして、理科部と行ったら男しかいないかと思ったら、女の子もいて、はなもある。
先生が熱心な様で、とても話が上手な先生がこのスターウォッチングの進行役をつとめていた。
個人的には、あまり評価の高くない学校だったけど、偏差値だけではない魅力が有るなぁとおもう。

そういう方向で。
【履正社中学校】スターウォッチング
http://riseisha.ed.jp/j_school/news/index.php?c=news_view&pk=1410318285
今回で4回目で、700人ぐらいの人が集まる ちょっと巨大なイベントになりつつ有るらしい。
あいにくの空模様で、雨は降っていないけれど、雲が厚く星は見えない状態。
説明会のときに隣に座っていた 多聞くんと同じぐらいの男の子が、土星とか火星の写真を見て
「どせい!」とか「かせい!」とか叫んでいた。
多聞くんは現在のところ 新幹線専門の鉄ちゃんのため、説明会の最中、ずっと眠そうだった。
ちなみに、晴れていた 大砲のような望遠鏡で月のあばたやえくぼがみることができたんだろうけどなぁ。。
残念。
イベントを主催しているのは、履正社中学校の理科部。
ボクが所属した中学校には、理科部なんでクラブはなかったけれど、夏合宿とかもする本格的クラブで
部員は100人ぐらいいそう。
そして、理科部と行ったら男しかいないかと思ったら、女の子もいて、はなもある。
先生が熱心な様で、とても話が上手な先生がこのスターウォッチングの進行役をつとめていた。
個人的には、あまり評価の高くない学校だったけど、偏差値だけではない魅力が有るなぁとおもう。
そういう方向で。
【履正社中学校】スターウォッチング
http://riseisha.ed.jp/j_school/news/index.php?c=news_view&pk=1410318285
2014年10月4日土曜日
花凛ちゃん ヒロをもてあそぶ
花凛ちゃんがヒロをもてあそんでいたので、撮影してみる。
撮り始めると、あまり遊ばなくなった。
残念。
右端にある 四角いアイコンをクリックするとフルスクリーンになる。
フルHDで撮っているので、とってもきれい。
そういう方向で。
2014年10月3日金曜日
阪急レールフェスタ落選する
昨日、阪急レールフェスタの当落通知がきた。
どうも落選してしまったらしい。
いままで2回行ったけれど、正雀の工場いっぱいに人がいて、落選する人なんかおらんやろう
という感じだったので楽観していた。
まぁ、2回も行っているから、別に行かなくてもいいんだけど、なんだか悔しい。
阪急レールフェスタ
http://www.hankyu.co.jp/railway/
そういう方向で。
どうも落選してしまったらしい。
いままで2回行ったけれど、正雀の工場いっぱいに人がいて、落選する人なんかおらんやろう
という感じだったので楽観していた。
まぁ、2回も行っているから、別に行かなくてもいいんだけど、なんだか悔しい。
阪急レールフェスタ
http://www.hankyu.co.jp/railway/
そういう方向で。
2014年10月2日木曜日
アルスラーン戦記 王都炎上 をよむ。
僕が好きな、銀河英雄伝説の著者 田中芳樹の作品。
銀河英雄伝説の後、タイタニアという これまたSFファンタジー小説を読んでみたが、人物設定がどうも納得がいかない。帝国対反帝国という構図はよいのだけど、反帝国の指導者が万能過ぎて、おもしろくない。
賢いけど粗雑で生活能力がない。
とか
すごい空戦技能を持っているけれど浮気性
みたいな、完璧じゃないキャラ設定が必要と思われるが、だいたいなんでもそつなくこなしてしまう。
そして、作戦では奇跡を連発するから、おもしろくない。
もう少しえっちらおっちらやってもええんじゃないかと、途中で読むのをやめた。
それ以来の田中芳樹なので、10数年ぶりになるだろう。
今回は、イランとかその辺りをイメージした仮想世界の中世ファンタジー小説。
絵がへたくそだけど宮廷画家になる約束をしたため軍師をつとめる知謀の人
とか
腕っ節はつよいけど、直言が過ぎて先代の王から万人隊隊長を解任された武の人
とか
きれいで強いけれど、寺院の女官の遺言により王子に付き従う美人武官
とか
なんか 微妙なキャラ設定がいい。
みんな毒舌で、それが唯一絶対の神を崇拝する人たちへの風刺となっていておもしろい。
ということで、1巻をばばっと読み終える。
銀河英雄伝説では、読む人によりファンになる人が違った。
なぜか帝国の皇帝の幼なじみが好きな人
女好きでいつも誰か違う人と夜を友にしているけれど空戦技能はバツグンなのが好きな人
偉大な提督の生徒が好きな人
と言った具合に様々なキャラに感情移入して、みんなが読んでいたけれど
1巻の時点では、アルスラーン側以外は、ヒールぽくて アルスラーン陣営以外には、感情移入しにくい状況で終わる。
続きが気になる…
そういう方向で
ちなみに、2014年の5月に新刊が出るなど、まだ完結していないらしい。
【カッパノベルス】アルスラーン戦記 特設ページ
http://www.kobunsha.com/special/arslan/
【WikiPedia】アルスラーン戦記
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%B3%E6%88%A6%E8%A8%98
2014年10月1日水曜日
シンケンマル
ついに我が家にも、戦隊物のおもちゃがやってくる。
なんども、「これがあればだいじょうぶ」と言っている。
極度のこわがりのたもんくんは、一般的な子供とは、このおもちゃの位置づけが違うようだ。
一般的な子供は、テレビのシンケンジャーと自分を重ね合わせ、自分がシンケンジャーになったかのように遊ぶ。
たもんくんは、これがあると テレビに出てくるような怖い怪物をやっつけることができる。
と思っているみたいだ。
そして、「シンケンジャー」をみるときには、いままでは、ボクのひざの上などでしかみなかったが
このシンケンマルがあると、このシンケンマルを握りしめて、「シンケンジャー」をみている。
敵の悪者がテレビの中とはいえ、とても怖いらしい。
そういう方向で。
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