SQL Management Studio 2008 を使っていた
上位1000件を表示
とか
上位200件を編集
とか微妙に使い勝手のありそうなコマンドが増えたのでインストールして使っていた。
が!
致命的な弱点が…
メモリを際限なく使いきってしまうらしい。
とりあえず 使わないことに
アンインストールまではしていないけど、時間の問題か!?
そういう方向で
2010年5月31日月曜日
2010年5月27日木曜日
FireFox と Google Chrome
Google Chrome を入れてみた。
爆速で、何もかもサクサクで、気持ちイイ!
さすが Google とおもったが
どーもメモリ消費量が尋常じゃないこと…
Google様にお伺いしてみると…
省メモリで選ぶならFirefox 3.5、Chromeと3倍以上の開き
なるほど…
省スペックなマシンだとGoogleChromeは厳しい
そういう方向で
爆速で、何もかもサクサクで、気持ちイイ!
さすが Google とおもったが
どーもメモリ消費量が尋常じゃないこと…
Google様にお伺いしてみると…
省メモリで選ぶならFirefox 3.5、Chromeと3倍以上の開き
なるほど…
省スペックなマシンだとGoogleChromeは厳しい
そういう方向で
2010年5月26日水曜日
Virtual PC 7 (@Windows7) のいいところ…
ここ によると
Virtual PC 7 のいいところは…
1:USB デバイスが使える
なるほど…
2:Virtual PC 本体(管理コンソールといった方がいいかな) が Explorer と統合された
初めて見たとき、管理コンソールがないので、かなり戸惑った。
3:フォルダが統合される
いる人はいるのか!?
4:メニューがホスト側に統合される
よくわからん
ちなみに、64bitOSはサポートしていないらしい
知らんかった!
そういう方向で。
Virtual PC 7 のいいところは…
1:USB デバイスが使える
なるほど…
2:Virtual PC 本体(管理コンソールといった方がいいかな) が Explorer と統合された
初めて見たとき、管理コンソールがないので、かなり戸惑った。
3:フォルダが統合される
いる人はいるのか!?
4:メニューがホスト側に統合される
よくわからん
ちなみに、64bitOSはサポートしていないらしい
知らんかった!
そういう方向で。
Windows7 + Virtual PC + RemoteDeskTop
Virtual PC の統合コンポーネントをアップデートして
ホストマシンにリモートディスクトップ接続すると…
仮想マシンのマウスカーソルが見えん!
マスター・ヨーダ 曰く
「ルーク... 心の目を開くんだ...」
May Force be with you.
リモートディスクトップ接続する人は、
統合コンポーネントをアップグレードすることで
ジェダイへの道が開かれるので注意!
そういう方向で
ホストマシンにリモートディスクトップ接続すると…
仮想マシンのマウスカーソルが見えん!
マスター・ヨーダ 曰く
「ルーク... 心の目を開くんだ...」
May Force be with you.
リモートディスクトップ接続する人は、
統合コンポーネントをアップグレードすることで
ジェダイへの道が開かれるので注意!
そういう方向で
Disk2VHD でバックアップ
Disk2VHD
というフリーウェアがある。
このフリーウェアは、現在稼動しているパソコンのハードディスクの中身をファイルとして保存してしまうソフト。
使い方によっては、ちょっとしたバックアップみたいな感じで使える。
Windows7では、このファイルをドライブとして読むこともできる。
Windows Vista/ XP でも GizmoDriveというフリーウェアでドライブとしてマウント可能。
さらに…
Virtual PCというソフトをつかえば、そのファイルを起動することも可能(Disk2VHDでfix hal upというオプションを付けて実行する必要がある)。
で、今日、何にはまったかというと…
Windows Vista では、なんの問題もなくバックアップしたVHDドライブを仮想マシンとして起動出来ていたのだが
Widows 7では、なぜか起動できない…
おそるべし Windows7!!
理由は、バックアップしていたVHDファイルが勝手にHDDの容量を130GBぐらいにしてしまうため、最大128GBの制限に引っ掛かり、起動できない!!
解決方法は、VHD Resizer というソフトで、VHDファイルのHDDの設定を変更するとバッチリ起動できる。
注意点は、このソフトは、ソースと出力結果を別々のファイルに保存するので、結構な容量のHDD上で実行しないとだめだぞっ!
そういう方向で
というフリーウェアがある。
このフリーウェアは、現在稼動しているパソコンのハードディスクの中身をファイルとして保存してしまうソフト。
使い方によっては、ちょっとしたバックアップみたいな感じで使える。
Windows7では、このファイルをドライブとして読むこともできる。
Windows Vista/ XP でも GizmoDriveというフリーウェアでドライブとしてマウント可能。
さらに…
Virtual PCというソフトをつかえば、そのファイルを起動することも可能(Disk2VHDでfix hal upというオプションを付けて実行する必要がある)。
で、今日、何にはまったかというと…
Windows Vista では、なんの問題もなくバックアップしたVHDドライブを仮想マシンとして起動出来ていたのだが
Widows 7では、なぜか起動できない…
おそるべし Windows7!!
理由は、バックアップしていたVHDファイルが勝手にHDDの容量を130GBぐらいにしてしまうため、最大128GBの制限に引っ掛かり、起動できない!!
解決方法は、VHD Resizer というソフトで、VHDファイルのHDDの設定を変更するとバッチリ起動できる。
注意点は、このソフトは、ソースと出力結果を別々のファイルに保存するので、結構な容量のHDD上で実行しないとだめだぞっ!
そういう方向で
2010年5月21日金曜日
SQLite用に書いたSQLAlchemyコードをMySQLにしたら(その1)
return db.literal(u.eUnicodeEncodeError: 'latiinal not in range(256)
エラーがでる…
create_engine するときに charset=utf8 って付け加えていないと
このエラーがでるので注意だぜ。
そういう方向で。
エラーがでる…
create_engine するときに charset=utf8 って付け加えていないと
このエラーがでるので注意だぜ。
そういう方向で。
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